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お知らせ
毎週木曜日は新着本の日♪ №155(2/7号)
 2月4日は、暦の上では立春。暖かい日が続きますが、時々冷え込みますね。
では、今週も新刊コーナーからおすすめの本を紹介します。


・『読書感想文』 藤崎 彩織/著
  「SEKAI NO OWARI」のメンバーで、直木賞候補作「ふたご」の著者でもある藤崎彩織が、本を通して、自身の
 ターニングポイントを綴った初エッセイです。
 

・『菜緒と磐音』 佐伯 泰英/著
  豊後関前藩中老職の嫡男・磐音の朋輩に妹の奈緒が生まれた日、4歳の奈緒が磐音の嫁になると口にした日…。
 「居眠り磐音江戸双紙」シリーズ本編では描かれなかった、ふたりの幼き日々から悲劇の直前までの5つの物語を収録。
   
  
・『エースの遺言』 久和間 拓/著
  夢の甲子園決勝再試合から25年後。天才投手を壊したとして炎上した元監督が辿り着いたマウンドの真実とは?
 衝撃のどんでん返しが胸を打つ全4編を収録する。
 

  

  

    





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